骨盤が動く時間
午後の授業90分
こちらは、骨盤の開く体操と、閉じる体操の後の立ち上がるまでの動作を細かく学びました。
せっかくきちんとした、体操が出来ていても、この後(骨盤が動いている間)の動作が悪いと、ちゃんと結果が出ません。
ひとつづつ、メリハリをつけて行うこと!
手の動きの動作と体の動座が同時に行うことはないということがポイントです。
その他、足指前進体操・足指がちんこ体操なども行いました。
今回、寺門琢己先生は来阪されていませんでしたが、体操の細かい部分をより、丁寧に教えていただいたという感じです。
先生がこられたときは、骨盤のしくみ、Z-MONで診察されている体験談や、骨盤教室を始めたきっかけ・・・たくさんのお話をしていただけます。時間の半分以上はお話。
今回は、MIWAKOさん 齊藤真喜子さんから、その体操・準備体操のやり方、注意点などを優しく、丁寧にきちんと教えていただけます。
次回大阪では、6月17日にベーシック教室開講のようです。
私ももっときちんと頑張っていこうと思いました。
では、お風呂に入って、開く体操をしてゆったり寝床につこうと思います。MIWAKOさん 齊藤真喜子さん、両インストラクター先生!本日はありがとうございました。
寺門琢己さんブログ http://terakadotakumi.cocolog-nifty.com/
|
寺門琢己の骨盤革命 メタボリックシンドロームを撃退する疲れない男の骨盤体操 販売元:タキコーポレーション |
|
寺門琢己の骨盤革命 SET 販売元:タキコーポレーション |
| 固定リンク
« インナーマッスル | トップページ | 気持ちいい朝 »

コメント